薄毛、細毛、髪の悩み相談が増えている

髪の悩み相談は10年前の6.4倍も増加
・20代から髪がうねる(老化)
・30代で白髪人口の激増
・30代で細毛、薄毛の増加

皮ふ科学や毛髪科学は進歩し、ヘアケアや育毛の商品も格段に進化しているのに、なぜ髪で悩む人口は増えていくのか。

レストルクリニックの美容室に毛髪相談で来る人の73%は、「使わなくてもいい商品を使い、しなくてもいいケアをしている」人達で、
「本人の症状や進行度に合わない商品選びと、本人の状態に適さない使い方」により、症状をこじらせ、悪化させ、進行させています。

 つまりよくしようと使っている商品で、こじらせたり悪化させているのです。

 レストルクリニックの美容室では、画像解析診断で解析した画像を見てもらい、「髪や頭皮に現れている症状から頭皮の育毛環境がどの様になっているか」を知ってもらい、

いきなりあれもこれも使うヘアケアや育毛ではなく、(弱っている頭皮は炎症準備状態にあるため)
まず本人に適した適した”頭皮回復シャンプー”で本人の状態に適した洗い方をしてもらうヘアケアを再スタートしてもらっています。

画像解析診断の解析は「自宅にいながら」でも可能なので、ホームケア目的に依頼者は増加しています。

    管理美容師 育毛セラピスト 舟橋 貴美子

レストルの特化したメニュー

髪と頭皮の画像解析診断
髪は毛穴の奥の真皮層で育てられているので、髪や頭皮を表面から診た診断ではなく、精度の高い画像解析診断での解析が必要です。(女性はお肌の美容も)

   

気・血・水調整マッサージ
日本人はDNA的に糖尿病や高血糖になりやすく、血液・血管の糖化や基礎疾患のあるかたのため、東洋医学の概念、全身の気・血・水の滞りを改善するマッサージをしています。

頭皮回復シャンプー
頭皮の気の流れ、血の流れ、リンパの流れを整える頭皮回復育毛目的のシャンプー法。

頭皮と髪のデトックス
頭皮の早期老化の原因、残留しているヘア商品の除去と補修&保護、頭皮の菲薄化を抑制

顔と頭皮のW調整スパ
頭皮と顔の皮膚は1枚皮なので
頭皮が早期老化していくことで、薄毛の心配だけでなく「顔もたるみ“老け顔”に」なっていくので、頭皮と顔の同時ケアが必要です。

カラーや白髪染めの注意!
高齢化が進行して糖尿病、肌の糖化、認知症、その他、体への影響を考慮した頭皮回復カラー、白髪染め。施術前と施術後の頭皮回復ケア

注意 薄毛、細毛、白髪の第1原因は シャンプー

頭皮の早期老化、菲薄化
シャンプーが頭皮に合わない
頭皮に状態に適さない

重要白髪、細毛、薄毛にならないためのエイジケア
重要 なぜ画像解析診断が必要か

1.4ヶ月に1度は髪と頭皮の画像解析診断
 家系的に薄毛が心配、定期的にカラーや白髪染めしているかた(頭皮が早期老化し、菲薄化の心配)
は、定期的に画像解析診断して「頭皮の育毛環境のチェック」をおすすめしています。
白髪や細毛、薄毛、髪のうねりは髪の問題ではなく「頭皮の菲薄化、早期老化」が原因なので、頭皮の状態を画像解析してエイジケアを。

2.物には「プラスとマイナスがある」、「作用があれば副作用もある」
  つまりプラス効果ばかりの商品なんてないので、商品のプラス面しか書かれてない情報には信じない方がいい。
どんなに効果の高い商品にもプラスの効果だけでなく、マイナス面もあるのです。

3.じぶんの体質、体調、持病などを知る
  そのためには「画像解析診断+カウンセリング」を受けること。
   (商品を売るため、使わせるための検査やカウンセリングはNG
  誰にでも、どんな状態にもやさしい、効果が出る商品なんてないからだし、状態により「使い方や使う量などの変えなければならない」からです

商品について「絶対に知っておきたい」こと

医薬品は効果があるが、化粧品は作用が緩やか

これは昔のこと、今の商品は「効果が期待できる」ようつくられています。(効果が感じられなければ売れないから)

機能や効果が高いからこそ、合わないときは副作用も大きく、その効果は「使われる人により効果や副作用も違う」のです。

よく情報に書かれている「○○成分が入っているから」とか「石油系はNG」なんて記事に惑わされないこと。

作用面は「健康な皮膚に使って」のことで、異常のある部位、弱りおとろえている部位には、ダメージも強くなるし、使えるにしても「使い方の注意」がひつようです。

だから「商品の売りっぱなし」のところでは買わないで、商品選びのアドバイスだけでなく、症状や進行度に適した使い方をアドバイスしてもらえる処で商品は購入しよう。

専門家が研究し開発し製造している商品、品質がよく効果の高い成分を配合した商品が、そんなに安く作れるはずがない。(安売り品には注意を

商品の効果について 「効果は配合の量に依存する」「効果は高価」

「○○配合」、そして○○成分はこんな効き目が!

でも成分の効果と商品の効果は違う。
効果が期待できないくらい配合量が不足している商品も多いから。

商品の効果は、下記の3つが必要。
1.主成分の効果
2.処方構成の効果
3.使い方による効果

つまり、主成分の配合量とどのような処方内容なのか、体質や症状に適した使い方をされて、初めて効果が期待できる。

商品に書かれている使い方は標準的な使い方で、症状や進行度により、使い方や使う量、回数などは変えなければ。

まとめ
だから、最初に画像解析診断が必要だし、
画像解析診断のデータが示す専門家の「Myヘアケアレシピ」が必要だし、
「Myヘアケアレシピ」に必要な商品選びが必要だし、
本人の症状や進行度に適した使い方が必要なのです。

レストルは、そのために「継続会員システム」を設置

ケアを始めて短期間で効果が出始める、改善できることは少なく、
頭皮が回復して、毛が生える環境が整うには最低でも4ヶ月はかかるし、6~8ヶ月はひつようです。

レストルが継続会員へおすすめするのは、
1.デイケアの確認(省略、使用量が少ない、使い方のミスなど)
2.症状、経過、効果の確認
3.「まだ効かない、効果が出ない」あせりや不信感、挫折感

会員と一緒になって連携し「改善率を高める」「使い方を微調整して早く改善できるようにする」ためです。

単調だが、あきらめずに続けることが最良の改善策なのです。
本人とレストル側の画像解析診断士、施術セラピスト、カウンセラー、美容師が共闘しケアを続けてもらうシステムが改善率を高める結果につながるのです。

継続会員 画像解析診断+カウンセリング まず頭皮回復シャンプーから

弱りこじらせている頭皮に「あれもこれも使うケア」はNG

まず画像解析診断で状態をチェックしてから、本人に合うシャンプーだけでスタート

1.継続会員に入会して 会費 7700円
2.画像解析診断
3.カウンセリング
4.本人に適した頭皮回復シャンプーからスタート

費用の内訳
1.画像解析診断+カウンセリング 5500円
2.頭皮回復シャンプー 210ml 8,800円
           合計額 14,300円 を

3.継続会員 入会費用 7700円 (初回のみ)
4.次回から 頭皮回復シャンプー 210ml 6,600円 で

つまり、
継続会員になって、
画像解析診断をおこない、
合計額 14,300円 を
入会費の7700円で、
本人に適した頭皮回復シャンプー 8,800円がもらえて
新しいヘアケアをスタートします。
以後、継続会員には「会員価格 6600円」となります。

シャンプーのみでしばらく経過を観察(3~4週間)。
後遺症、頭皮の菲薄度、薄毛の進行度、回復傾向などから、
どのようなケアが必要かを構築していきます。

エイジングケア用シャンプーのオーダー調整

認知症の予防、大脳辺縁系に作用 頭皮の老化・菲薄化

・髪や頭皮をきれいに保つシャンプーを進化させ、
・頭皮の育毛環境を保つ頭皮回復や育毛も期待できるシャンプー、
それをさらに機能強化して、
・認知症の予防・遅延まで配慮した、新エイジングケアシャンプーを開発しました。

オーダー調整シャンプー 210ml 8,800円 
          継続会員価格 6600円

おすすめするかた
・40才以上(認知症の原因が蓄積)
・定期的なカラー、白髪染め(頭皮の早期老化、認知症、悪性腫瘍)
・持病がある(糖尿病、腎系、呼吸器系の循環器系の機能低下)
・一人暮らし
・ストレス負荷の高い職種
・家系的な形質遺伝
・糖化による(しみ、白内障、認知症、高血糖)

菲薄化するのは頭皮だけではない 顔の肌も菲薄化してたるんでくる

頭皮と顔の皮膚は1枚皮なので、頭皮が菲薄化すると顔のほうへずり落ちていき、顔が老け顔になていきます。

それと同時に「顔の皮膚も菲薄化」していき、たるみやしわ、ほうれい線やマリオネット線が深くなっていきます。

いままでのエイジングケアや美白などの機能に「肌の機能回復、菲薄化予防と回復」機能を加えた化粧水や美容液、乳液などが必要となります。

いままでのケアと違う点は、
ベースとなる基剤に「本人に必要な機能」のみをオーダー調整した化粧品でケアすることです。

肌の再スタートは
1.本人の状態に適した洗顔料  継続会員価格 初回 7700円 
  次回から 6600円
2.本人の状態、現れている症状に適したローション
   100ml 12,100円 継続会員価格 9,900円
   美容液に近くラメラ構造の乳液に近いローションです。

機能強化剤が 絶対に必要な 5つの理由

1.効果は配合の量に依存する
  進行度に比例して機能強化剤が必要になる

2.どんな薄毛にも効果有りとは限らない
  効能や効果の範囲を広げるために機能強化剤が必要

3.同じ成分を連用することでおこる「慣れ」を予防
  新しい効果を加えることで作用を複雑にする

4.不耐性の問題
  体質的に合わない、症状的に合わないを防止するため

5.浸透作用を加減、加減法の応用
  浸透させるか、浸透を抑制するか、症状により判断が必要

まとめ
症状が変われば(よくなっても、悪化・進行しても)手当法は変わります。
症状が重いほど弱い薬剤を使うのが基本です。

そのために「継続会員」になってもらい、
画像解析診断、カウンセラー、美容師、施術セラピストが協議してケアを続けていきます。

継続会員の特典

画像解析診断、カウンセラー、美容師、施術セラピストに、髪、頭皮、肌を、継続して経過観察してもらえる、かすかな異変にもすぐ対応、予防の段階でエイジングケアをはかるのが継続会員になる最大の理由です。

1.精度の高い画像解析診断による的確な症状の把握
2.カウンセリングによる的確なケアのアドバイス
3.市販の商品より効果の高い会員用の施術用商品を継続会員価格で購入
4.見の眼のカウンセリ観の眼観の眼のカウンセリングで元気を維持