髪質がよくなるレストルカラー

危ないカラーにご用心

髪質がよくなるレストルカラー

頭皮回復・損傷毛の回復、薄毛の予防

カラーの大罪 こんなに悪影響が 

頭皮
シャンプーしても、まだ毛穴の周りに付着したカラーの薬剤

カラー剤の中には数種類の界面活性剤とアレルギー発がん性の成分が配合されています。そのカラー剤を30分ほども頭につけておくのだから髪が染まるだけでなく、毛穴の内部にも浸透していき、毛根まで染まっています。 

界面活性剤は細胞膜と類似した成分なので、細胞の内部へ浸透して細胞にダメージを与えるし殺菌作用を持っています。
その界面活性剤が、長い時間毛穴の中に残留するのです。 

髪質が悪くなる、損傷がひどくなる、髪が変性する、髪がやせる、吸湿性がなくなり乾燥毛に、頭皮の炎症、毛穴の奥の炎症、むくみ、抜け毛が多くなる、毛穴の内部が荒れる、毛の寿命が短くなる、薄毛のきっかけとなる、頭皮の老化、毛穴の硬化・閉塞、頭痛、頭重、血管の硬化、脆弱化 

とくにアトピー体質、アレルギー体質、45才以降のコラーゲン産生が少なくなる年齢は、こうした悪影響をカットした「レストルカラー」をおすすめします。


頭皮や毛穴にダメージを与えないカラー

赤い頭皮
炎症が毛穴の奥までおよび、手当てをしても治癒には長い期間かかります。

アトピー体質は、アルカリ中和能の低い体質なので、カラーの後の頭皮はむくみや炎症が見られ、その影響は毛穴の内部までおよんでいます。 

毛根は毛細血管の網カゴの中で育っており、その毛細血管の太さは髪の1/10ほどの細い細い血管なので、カラーの薬剤の影響を受けやすく、それが長い時間続きます。 

そのため「頭皮の育毛環境が悪化」して、毛根が細くなり、毛の寿命も短くなり、髪質も悪くなり、頭皮や毛穴の内部までダメージを与えないカラー施術をおこなう必要があります。 

右上の写真は、拡大画像で見ると「炎症」だけでなく、毛細血管が切れて「内出血」をおこしているのがわかります。この写真を見ると「カラー剤の怖さ」実感できるはずです。

また「カラーによるボケとの関連性」が専門家の間で真剣に論議されています。


レストルカラーの特徴

抜け毛
通常のカラーは、毛穴の奥まで浸透して、毛根まで染まっています。毛穴の内壁が薬剤で荒れて剥ぎ取られています。不全角化(まだ生きている細胞)が剥がれています。

皮膚の防御力が弱い体質の、アトピー素因を持つ人は20%もいて、カラーのダメージを受けやすいので、そうした人にも優しいカラー施術をレストルは開発し、お客様に提供しています。 

レストルカラーの特徴
・頭皮に違和感や痛みがない。
・頭皮や毛穴の内部へ薬液を浸透させない。
・髪の損傷を補修するので、施術前よりも髪質がよくなる。
・細くコシのない髪も、しっかりしてボリュームを出しやすい。
・カラーが1.3倍も長持ちする。色落ちしにくい。
・トリートメントしたようなツヤ髪で、きれいな発色。 

細胞にやさしい「アクアポリン数値の高い活勢水」を使っているので、界面活性剤などの薬剤の刺激をやわらげる効果、カラー後の「細胞のストレス」をやわらげる効果があります。(活勢水は癒し効果もあります) 

通常のカラーは「薬液が毛穴の奥に残留」するため。長い時間刺激によるストレス状態が続きますが、レストルカラーは、カラー後の活勢水によるすすぎ洗いで、残留物を取り、ストレスを緩和するし。ストレスが持続しません。 


レストルカラーをおすすめしたいかた

カウンセリング
カラーの施術前に、お客様の髪、頭皮の状態を細かくチェックし、髪や頭皮の状態を回復させるケアを組み入れて施術をおこなっています。

次のようなかたが遠くからもレストルカラーに来られます。 

・カラー剤の塗布で「頭皮に痛み、ピリピリ感、違和感」を感じる。
・アトピー体質、アレルギー体質など、防御力が弱い。
・薄毛、ハゲの家系、薄毛が気になる、薄毛になりたくない。
・ひどい損傷毛、髪質が悪い、髪質をよくしたい。
・すぐ色落ちする、きれいに色に染まらない。
・45才過ぎ、コラーゲンの産生が低下していく年代。
・物忘れしやすい、ボケが気になる。 

カラー料金は税抜9,000円~です。 

体験者からは「料金だけ比較すると高いと思うけど、他の美容室で染めてもオプションでトリートメントなどをつけると結局は同じくらいになり、髪質がよくなり、1.3倍も長持ちするのでかえって安くつく」と言われます。

とくにカラー剤が合わない人、薄毛が気になる人は他府県からも来られ、全国の美容師さんがレストルカラーを勉強に来られています。


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